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TYPE 01
社長室型
まず「何から」を明確にする ── 課題が漠然としている経営者のための、整理と壁打ちの伴走支援
社長室型の支援領域
御社の状況に近いものをお選びください
課題の整理・言語化
課題がモヤモヤしていて、まず何が問題かを整理したい
やるべきことが多すぎて優先順位がつかない
社長一人で抱え込んでいて、客観的に整理してほしい
外部に発注したいが、何を頼めばいいか分からない
制作会社やコンサルに頼む前に、方向性を一緒に固めたい
社員に伝えたいことが言葉にならない
理念やビジョンはあるが、うまく言語化できていない
サステナビリティ・SDGs対応をどう進めるか分からない
対応すべきと分かっているが、何から始めるべきか
例えば、大企業で30年にわたり課題整理・言語化を担ってきたプロやSDGs・環境訴求の専門家など、「まず何が問題かを整理する」ところから伴走できる人材がいます。
社長の壁打ち相手
経営の悩みを率直に話せる相手がほしい
会社の方向性・ビジョンについて
このまま行っていいのか、方向転換すべきか迷っている
人の問題(幹部・後継者・組織)
信頼できる右腕がいない、組織が機能していない
お金の問題(資金繰り・投資判断)
投資すべきか守るべきか、判断に迷う
漠然とした不安・孤独感
誰にも弱音を吐けない、同じ目線で話せる人がほしい
例えば、ビジネス書36冊を著した経営メンターや証券業界25年で経営者100名超のネットワークを持つコンサルタントなど、経営者の壁打ち相手になれる人材がいます。
何でも相談(総合伴走)
特定の分野ではなく、経営全般をまるごと見てほしい
月1-2回の定期ミーティングで経営課題を伴走してほしい
継続的に状況を共有しながら一緒に考えたい
販路開拓からブランディングまでまとめて相談したい
マーケも営業もWebもバラバラなので統合的に見てほしい
中小企業支援の実績がある人に来てほしい
大企業の理論ではなく、中小企業のリアルが分かる人
例えば、関東経産局認定の経営メンターなど、販路開拓からブランディング・採用広報まで横断的に伴走できる人材がいます。中小企業の現場を熟知した「社長の右腕」型の支援です。
